2008年8月上映
監督:ロブ・コーエン
主演:ブレンダン・フレイザー他
神秘の宝をめぐり、死者の軍団との壮大な戦いが幕を開ける!・・・・・このシリーズを欠かすわけにはいかない!
» 続きを読む2007年2月上映
監督:トム・ティクバ
主演:ベン・ウィショー、ダスティン・ホフマン他
究極の香りが誘う未曾有の衝撃に、世界はひれ伏す・・・・・・・・・・・凄い映画でしたね~、斬新です。
» 続きを読む2008年8月上映
監督:M・ナイトシャマラン
主演:マーク・ウォルバーグ他
人類は滅びたいのか?・・・・・・・・・・・・・滅びたくありませんが、どうしてもと言うなら、300年ぐらい先にお願いします(爆
» 続きを読む2006年1月上映
監督:ジョー・ライト
主演:キーラ・ナイトレイ他
「愛してる」と認めるには、男のプライドは高すぎた。「愛してる」と応えるには、女の偏見が邪魔をする・・・・大人の恋愛だねぇ。
» 続きを読む2005年9月上映
監督:クリストファー・タボリ
主演:クリスチャン・スレーター
奴の誘いは命がけ、”NO”の言葉が死の合図・・・・・・・・・・・・・・・・・・んー、アメリカならではの映画ですねぇ・・・。
» 続きを読む2005年12月上映
監督:オマール・ナイーム
主演:ロビン・ウイリアムス他
人生の記憶を書きかえる男・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・私も他人に見せれる人生を送りたいモノですw
» 続きを読む2007年4月上映
監督:アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ
主演:ブラッド・ピット、役所広司他
遠い昔、言葉は一つだった(旧約聖書)・・・・・・・・・・・・・日本語一つ満足に話せない私は、どうしましょうか?w
» 続きを読む2006年7月上映
監督:ジェリー・ブラッカイマー
主演:ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム
オシャレで格好良くってリズミカルなジョニー・Dがこの映画のすべてですが、
続編があるため、どうしても内容が中途半端・・・。
2005年5月上映
監督:エリック・プレス
主演:アシュトン・カッチャー他
転勤してやっと落ち着いたところ、さて!関東地方での映画の第1弾はこれだっ!
ってことで、借りてきました。
見終わって第一声「こりゃ面白い~。久しぶりに良い映画見たなー」と思いましたよ。
よくできてると思いません?それに最後には綺麗に完結してくれるところがまた◎
この手の映画は最後まで疑問を残したり、小難しく作られたりしているため、
理解に苦しむところがよくありますが、
(まぁ見直してから納得する作業も嫌いではありませんがねw)
特に気に入ったのが、未来が次々変わっている中で、みんなは幸せになるのですが、
自分だけが不幸な未来になってしまって、凄く落ち込むところです。
この辺りに「仕方ない」でなく「身勝手さ」が出ていて、なかなか考えさせてくれます。
●段階評価としては演技5シナリオ5映像5最後5で、総評は5ですね。
評価付け始めて、初のオール5付けてみました!最近見た映画の中では
かなりの面白い映画でした。DVDも買おうかなぁ・・・・
頭の悪い私にも容易に理解できたのが勝因かもしれません!!(爆
そういえば、DVDにはおまけとして2つ別エンディングが監督の説明付きで
記録されています。
これもなかなかにやりとさせられまして、見た方には必須です。
先月まで生活していたレンタル屋では
”エターナルサンシャイン VS バタフライエフェクト は引き分け!”
ってコラムに書いてありましたが、
「こっちの方が断然上だわい!」
って思ったのは私だけですか?
2006年1月上映
監督:ロベルト・シュヴェンケ
主演:ジョディー・フォスター
この映画、最初はジュリアン・ムーアの「フォーガットン」みたいな映画かなぁ?
と思ってたのです。(だって子供がいなくなっちゃうしw)
私はあの映画を見てませんが、どっかのブログで結果を知ってしまった(涙)ので
「ええええっ」
って思いましたが、そう考えると、こっちのほうが
「あっそう」
っていうできになっていると思います。(よくわからない説明w)
まぁなるべく楽しみにしてらっしゃる方には結果を言いたくないのでw
●段階評価としては演技4シナリオ3映像3最後3で、総評は3ですね。
まぁまぁな内容かなぁ。ジョディーの演技は鬼気迫るモノがありましたが、
子供の親ならあのぐらいやっちゃうと思うと、迫真の演技だったと思います。
さすがアカデミー賞女優だ!
でも、結果がアレだから良かったモノの(?)チンケな結果に終わってたら
彼女は袋だたきですよね。
まぁそれなら映画にならないけど・・・・・・w
2003年11月上映
監督:マイケル・ベイ
主演:ウィル・スミス、マーティン・ロレンス他
ちょっと古い作品ではありますが、見忘れてましたので、借りてきてみました。
これがまた面白い!まず、カーアクションがすごい!何台かわからないぐらいバンバン壊してしまう
一昔前に流行った贅沢撮影ではありますが、かなりの迫力があります。
一体幾ら使った事やら・・・・・(笑
ギャグも満載です。壊れるプールやビデオでホモの話をしてしまうところなんて結構笑えます。
●段階評価としては演技5シナリオ3映像5最後4で、総評は4ですね。
前編の”1”のことは覚えてませんが、忘れていても十分に楽しめます。
この映画を見れなかった事を後悔しちゃったぐらい迫力はありました。
やっぱウィル・Sは演技がウマイなぁw
マーロンの中途半端に真面目なところも彼らしくて良い味出してると思います。
これなら3見たいなぁ・・・・(今頃見ておいてこの発言はないかw)
「共に生き共に死ぬ」サイコーですねw
2005年2月上映
監督:ポール・グリーングラス
主演:マット・デイモン他
遂に2005年上映の映画に突入してしまいました。まだ2003年上映の映画も見たいの有るのに・・
それはさておき、正直言って「全く印象に残らない」映画でした。
そう・・主人公の俳優の存在感と同じぐらい・・・・・・
前作の「ボーン・アイデンティティー」の方が印象に残る映画だったと思います。
正直2作目を作ったのは彼らの趣味かと・・・・
映像の写し方もイマイチで、画面がフラフラしたり、展開がめまぐるしかったりと
わかりにくい映画だったような気がします。
インド、アメリカ、ドイツ・・・・・規模を大きくすればいいってもんじゃあないと思います。
シナリオもありきたりでパンチが効いてないような・・・・
●段階評価としては演技3シナリオ2映像2最後3で、総評は3ですね。
個人的に好きな俳優なだけに残念です。
やっぱり彼にはもっと知的な役柄が似合います。
ドンパチは柄ではないと思うのは私だけでしょうか?
オーシャンズ~ぐらいの役柄なら良いかもしれませんが、アクションで主役をやるには
物足りないと感じました・・・(←えらそうにもw)
最後に、ボーンの名前がわかり、完結に向かいそうですが、3作目は勘弁してください。
スプレマシー→至高という意味らしいです。ボーンの至高?これもイマイチorz
2004年12月上映
監督:ボビー&ピーター・ファレリー
主演:マット・デイモン、シェール、メリル・ストリープ他
正直面白いのかどうなのか疑問な映画でしたし、中身の推測がつくので、きっと感想も書きづらい
だろうなぁと思いましたがとりあえず、見てみました。
結果、コメディーとしては面白い映画に仕上がっていると思います。
結合双生児というハンデをメリットに変え、ボクシングやホッケーをやる様子は見ててとても
楽しかったです。「フェアにやれ」と相手に言うところも笑えますw
賛否両論で色々もめそうな映画ではありますが、純粋に笑いましょう。
●段階評価としては演技4シナリオ3映像3最後3で、総評は3ですね。
洋画の題名は「stuck on you」だそうです。意味がわからなかったので翻訳してみると
”あなたの上に刺さります。”と翻訳されたので、
「あ・・・あなたの上に刺さる!!??ま・・・まぁたしかに片方が刺さっていると言えば、
違っていなくもないなぁ・・・(爆」と馬鹿な感想を漏らしてしまいましたが、
”stuck”を探してみると、”夢中”というのがありましたので、”あなたに夢中”ぐらいが
妥当でしょうか?
英語で思い出しましたが、”dog”がどうして”淫乱”になるのかしら?
誰か教えてくださいませませ。英語って本当に難しいなぁ・・・・(レベルが低いのが丸出しorz)
2004年10月上映
監督:ギレルモ・デル・トロ
主演:ロン・パールマン他
アメコミ映画だそうで、だいたいこの手の映画はわたしにとっては、極端に当たるか外れるかの
どちらかでして・・・・
当たり →Xメン、バットマン他
外れ →スポーン、ハルク他
今回の「ヘルボーイ」は仮面ライダー型主人公(悪のはずが正義w)ということで、どちからと外れ
方面に向いている映画だったので心配はしていたのですが・・・・・
結論としては結構面白かったです。こういった主人公は大抵重苦しい雰囲気全開なので、どうしても
暗い映画になりがちです。しかし、彼は違ってましたwなかなか笑わせてくれます。
極めて残念な点は途中までやたら強そうに見えた敵(ラスプーチン)が、あっさりと
負けてしまうところです。これだけはいただけません。その後に出てくるボスもイマイチでしたしw
●段階評価としては演技4シナリオ3映像4最後2で、総評は3ですね。
ヘルボーイの彼女は手から火が出ます。これはXメンに出てくるキャラに近いような気もしますが
いかがなもんでしょう?
パクリだとは思えませんが・・・・ま、ミュータントみたいなもんだから良いか(爆
2の制作開始が決定したそうですが、映画見るほどのモノではないかもしれません。
ビデオかDVDで楽しみに待つことにしますw
監督:スティーブン・ソダーバーグ
主演:ジュリア・ロバーツ
主演にジュリア・Rにブラッド・P???そして監督も一流・・・こりゃ見なくちゃいけません。
内容も◎でしょ◎・・・・・と、思ってたんですが、どこのレンタル屋さんにもないのです・・・
ディープエンドオブオーシャンよりも探しました。
某雑誌に、「・・・人間ドラマ。凝った編集と緻密な・・・」などと妄想をかき立てさせてくれる
感想が書いてあったので、是非見たくてがんばって探してしまいました。
だが!結果は惨敗・・・これほど早送りしたくなった映画があったでしょうか?
それに、二流のアクション映画と違って、これは早送りすると意味がわからなくなります。
しょーがなく、見続けました・・・。
いろんな人がブログ書いてますけど、皆さん口を揃えて「意味わからん」でした・・・私も同意見w
段階評価としては演技2シナリオ1映像1最後1で、総評は1ですね。
あまりに内容がわからなかったので、題名を辞書で引いたところ
裸、だいじなところまるだし(自主規制w)、遠慮のない・・・・・
でした。まぁ、・・・思い起こせばこんな意味の映画かなと・・・(メチャメチャ適当w)
監督:ポール・ハンター
主演:チョウ・ユンファ
「弾丸坊主」見ました。見ましたよ~
でもでも・・・・・・・ガクッときました。ええ・・・あのチョウの笑顔に騙されたのです。
あのまぶしい笑顔に・・・・・><
言葉が出ないくらいにたるかったです(好きな人ごめんなさい)
段階評価としては演技3シナリオ1映像2最後2で、総評は1ですね。
確かに実際のカンフーアクションはまぁまぁなのですが、ワイヤー使いすぎ!
シナリオも脈絡が無くって、久々に早送りしちゃいました。
でもあの笑顔に騙されるんだよなぁ・・・・すっごい憎めません・・・
あまりにつまらなくて書くこと無いですm(__)m
監督:メル・ギブソン
主演:ジム・カビーゼル
この映画は痛々しい><見ているだけで痛い~!と思うこと請け合いです。
でも、題名の付け方が絶妙に思うのは私だけでしょうか?
贅沢を言えば、人物をもう少しわかりやすくしてほしかったです。女性も聖母マリアともう一人は誰?
みたいに、随所に気になるところがありました。でも、どうせ、キリストメインの映画だから良いか・・・
磔が行われるところでは、外人で見ていた人が気絶したという話も聞いてます。
それほど、キリスト教徒には衝撃的な映画だったのでしょう。
段階評価としては演技4シナリオ3映像4最後3で、総評は4ですね。
制作費30億と聞きましたがドコニそれだけかかったのかなぁ・・・・・・
すごく短い映画に感じました。他にコメントあらせん・・・・・・
監督:ロン・シェルトン
主演:ジョッシュ・ハートネット
実際は知りませんが警察って副業可能なの?(^^;OKだとみんな真面目に仕事しねぇよ・・
って思ってしまいます。でも日本の警察より給料安かったような・・・・
しゃあないか(しゃあなくない!)
結構笑えるシーンもありましたし、のんびり見るには良い映画だったと思います。
シナリオ的にはありきたりでしたが、久しぶりにまったり見ることが出来ましたー
緊迫したシーンでかたや土地の売買交渉をしていたりと、滑稽なシーンがあるのが笑えます。
段階評価としては演技3シナリオ3映像3最後3で、総評は3ですね。
ジョッシュがやってたからじゃないですが、私もヨガをやろうかなぁと・・・・
彼が言ったように「魂が肉体を離れる」っていう感じを味わうために極めてみようかなぁと・・
え?女性?いやいや・・・目当てだなんてそんな不純な・・・・・げふん!げふん!
監督:デビット・S・ゴイヤー
主演:ウェズリー・スナイプス
わたしゃ、コレ大好きなんです~
2はイマイチでしたが、期待してました。結果的にはリズムが良くって私好みに仕上がってますw
マーベルコミックシリーズは1話で潰れてしまうのも少なくありませんが(例:スポーン)
よく3話まで作ってくれたモノです。今回の注目は女性のハンターです。(ジェシカ・ビール)
弓が格好いいです。いけてます。あのアイテムの選択は良かったと思います。
段階評価としては演技3シナリオ4映像4最後3で、総評は4ですね。
女性バンパイアも結構いけてますwでも気をつけないと綺麗な花には棘があると・・・・・
それにしても彼女はすごいところから牙が生えてるって言ってましたけど、
是非見たかったなぁ・・・・みせれないだろうけどなぁ・・・・・
監督:ティム・バートン
主演:ユアン・マクレガー
”アカデミー賞最有力”と歌われた映画を見ないわけにはいきません。
しかし、ユアン・Mは私的にム~ランル~ジュではずしている印象が強く、
心配ではありました。最初の30分ぐらいは「やべ、はまったか!?」と
思いましたが、最後まで見たらすごく気持ちの良い映画でした。
ですから、みなさん、最後までがんばってみましょうw
嘘だと思っていたことが事実だったときの感動。心地よい感動に
包まれると思います(言い過ぎか?)
段階評価としては演技3シナリオ4映像3最後5で、総評は4ですね。
特にサーカス団に注目です。憎みきれない団長と2人で1人の
女性にはにやりと笑えます。