2006年2月上映
監督:レニー・ハーリン
主演:LL・クール・J、クリスチャン・スレータ他
読を解くのが先か、ハメられるのが先か・・・・・・・・・・・・・話の展開が読めない不思議な映画だったw
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監督:レニー・ハーリン
主演:LL・クール・J、クリスチャン・スレータ他
読を解くのが先か、ハメられるのが先か・・・・・・・・・・・・・話の展開が読めない不思議な映画だったw
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監督:スティーブン・スピルバーグ
主演:エリック・バナ
この映画は史実に基づいた物語である・・・・・・・・・・・・・・・・信じたくない事実。日本人は平和ボケしているのだろうか?
» 続きを読む2005年5月上映
監督:クリント・イーストウッド
主演:ヒラリー・スワンク、モーガン・フリーマン他
クリント・Eの体を張った映画ですね。彼の熱演がこの映画に対する意気込みを感じさせます。
» 続きを読む2005年1月上映
監督:ブラッド・アンダーソン
主演:クリスチャン・ベール
予告で見ましたが、実際に見てみるとすさまじい主人公の劇痩せぶり!
これが一番驚く><痛々しいというか、半端な根性では出来ないわけで、
クリスチャン・ベールのがんばりが痛々しいほど伝わってくること請け合いです。
内容は最後にあっと驚くパターンの映画でしたが、結構良くできていたと思います。
なんと言うんでしょう?良く漫画で出てくる頭の上で天使と悪魔が戦って、
勝った方の行動に従うみたいな感じかなぁ(^^;
●段階評価としては演技5シナリオ4映像3最後4で、総評は4ですね。
とりあえず、彼の演技に脱帽!それ以外にない!
「The Machinist」って機械工って事ですよね?彼の仕事がそのようだったので、
この題名が付いたのかなぁ?その辺がイマイチ不明です。
あと、頭の回転の悪い私に誰か教えてください。
冷蔵庫に貼ってあった付箋紙の意味は何なんでしょうか?
自殺?自首しろってこと???イマイチ理解不能でした。
2005年12月上映
監督:ダグ・リーマン
主演:アンジェリーナ・ジョリー、ブラッド・ピット(本当に2人のためだけの映画w)
この映画を見に行く皆さん。覚悟してください。これはアクション映画ではなく、
確実に恋愛映画です。嫁と私の意見が一致したから間違い有りませんw
内容の問題ではないのです、いかにして彼らが好き勝手にいちゃつくかをドキュメンタリー
にしたようなもんですw
カップルで見に行くことをおすすめします。
もう若くないのに(失礼w)野性的ないちゃつき具合も、彼らのいつもどおりの
姿のようで笑えますw
●段階評価としては演技4シナリオ2映像4最後3で、総評は3ですね。
それにしてもアンジーのSM姿の似合うこと似合うこと・・・・・(シャツ1枚姿も◎)
内容はあまり褒められたもんじゃないですけど、まぁ良いとしますか。
彼らの仲も上手くいってるようですし、万々歳ではないでしょうかねぇw
2004年12月上映
監督:トニー・スコット
主演:デンゼル・ワシントン、ダコタ・ファニング他
この題名を見たときは「う~ん。ボディーガードの2番煎じかなぁ?」って思ってましたし、
デンゼル・Wが主役となると、さぞ息苦しい映画に・・・(失礼w)と思ってましたが、
これがなかなか面白い!
彼の一途で過激な行動力で爽快感が味わえます。ぶっちゃけやりたい放題ですが・・・・
でも後半に判明する事実に「おいおい・・・確認前にやりすぎだろ」と思わないでもないのですが、
彼の一途な行動に思わず共感してしまいます。
●段階評価としては演技5シナリオ4映像3最後3で、総評は4ですね。
最後がちょっと釈然としないところですが、テロップを見る限りでは事実の話なのでしょうか?
そうだとしたらすごいですねぇ・・・・・・。
メキシコってあんなにドンパチがある国なんですね?恐いよー(ノ゜⊿゜)ノ
全体的に面白かったのですが、あいも変わらないダコタちゃんのあの奇声と、
時々デンゼルの視点になる画面のグニャグニャ感が気になりました(酔う)。
洋題は「MANofFIRE」ですが、まさに火の男!って感じでしたw
2004年9月上映
監督:パティ・ジェンキンス
主演:シャーリズ・セロン、クリスティーナ・リッチ他
実話に基づいた話というのは非常にリアリティがあればあるほど映画の完成度が高いと言えますが、
これはかなりすごい映画に仕上がっていると思います。
なんといってもシャーリス・Sがすごすぎる!
良くこの映画を受けたなーと思いますが、映画を見ますと、彼女の俳優としてのすごさが伺えます。
マジデびびりました。この映画での彼女の演技は賞賛に値します。
だからこそアカデミー賞最優秀女優賞を獲得したのでしょう。
変装もすごいですが、迫真の演技には脱帽です。こんな演技派だとは知りませんでした(爆
●段階評価としては演技5シナリオ3映像4最後4で、総評は4ですね。
内容がないようなだけに拍手ばかりではいけませんが、シナリオは酷くむごいモノでした。
非常に気分良くありませんが、アメリカにはこんな事件は少なくなさそうなところが残念ですね・・
クリスティーナ・Lも私の中ではやっとアダムスファミリーから抜け出せた感じがします。
実在の主人公はもう死刑になったそうですが、連れの女性は生きてるのでしょうか?
映画を見てどう思ったのかなぁ・・・・考えさせられる映画でしたW
監督:トニー・ジャー
出演:ブラッチャヤー・ピンゲーオ
ちょっとムエタイに興味があって借りてみました。「本物のムエタイアクション」
と言う名前の通り、アクションは昔のジャッキーを思い出させます。
内容は単純明快ですが、動きはさすがですよね~
ムエタイは膝蹴りと肘打ちか・・・などと、どこぞのマニアの様につぶやいてしまったのは内緒です。
段階評価としては演技4シナリオ2映像4最後3で、総評は4ですね。
3輪タクシーがなぜか笑えます。是非タイに行く機会があったら乗りたいです。
いや!是非運転してみたいw
この映画はさいしょは「ドリブン」みたいな感じがしてたので、実はあんまり
興味ありませんでした。でもやっぱり見てみるもんですね~。
食わず嫌いはいけませんwちょっと反省です。
トラックバックさせて貰っている方も言って見えますが、カメラワークと
色遣いは非常に良いと思います。スピード感ありますし、私的には
ラリーやF1が好きなので、たまらない映画の一つですね。
でも、モータースポーツに興味のない方にはイマイチと思います・・・
5段階評価としては演技4シナリオ3映像5最後4で、総評は4ですね。
大失敗なのは1日で見てしまったこと・・・1週間レンタルしてしまったorz
うっ・・ブログ作成者の皆さんはすっげー評判良いですねぇ・・・
私的にはリアルさは追求されてるとは思いますし、映像も良いと思いますよ。
でもね、でもね・・・なんかすごく短くて済む話をだらだらとやったように
思えてならないんです。
同じように思ってらっしゃる方も見えるようですが、
「中だるみ」のせいなのかなぁ?感覚のずれってヤツですかねぇ(私か?)
5段階評価としては演技3シナリオ2映像4最後2で、総評は3ですね。