2009年3月上映
監督:パトリック・タトポロス
主演:マイケル・シーン他
今明かされる女処刑人の謎・・・・んー、謎って言うほど謎じゃなかったな・・・・。
吸血鬼族と狼男族の数百年に渡る戦いを描くアクション・ホラー
「アンダーワールド」シリーズ第3弾。
今回は歴史を遡り、2つの種族の戦いの始まりを描く。
(「キネマ旬報社」データベースより)
だめだ、もうほとんど2までの内容忘れてしまった(爆
ちょっと期待はしていたんですけど、ケートが出ない段階で、つまらないんじゃね?
との可能性も考えてまして、
集大成として、最初の話を持ってくる辺りが、この映画のつまらなさを
表してしまっていたのかもしれません・・・・。
何がワタシ的にダメかって、CG色が強すぎました。
あまりに狼男達が、作り物っぽすぎるんですよ。
それなのに、人が殺されるところは変にリアル・・・。
内容が悪くなかっただけに、その辺の中途半端さが気になりました。
何が気に入らなくてケートは出なかったんでしょうね?
余計に勘ぐってしまう・・・・・・。
最終的結末も予測できてしまったし、残念ながら目新しいモノはありませんでした。
●段階評価としては演技2シナリオ3映像3最後2で、総評は2ですね。
今回ケートベッキンセールの代役はローナ・ミトラという女性。
全然知りませんでしたが、ちょくちょく色々な映画に出演してる人ですね。
今回は初監督&初主人公の組み合わせだったようですが、
彼女の顔つきって、映し方の問題だけかもしれませんが、
映画全体にマッチしてて、すごくCGっぽい顔してましたね!(褒め言葉か!?)
スタイルはケートに一歩及びませんでしたねぇ・・・w


こんにちは♪
何気に遠目に見るとケイトに似てましたね。
内容はちょっと忘れてます(笑)
そう、謎というほど謎ではなかったですよねぇ^^;
やっぱりベッキンセイルちゃんじゃないと・・・というシリーズでしたね。
こんにちは。TBありがとうございました。
僕も前2作の内容を全く覚えていないままの観賞だったので、イマイチ乗れませんでした。
それと時代背景が一新されたことで、最大の見所だった「ピッチピチレザースーツと二丁拳銃のエロカッコよさ」が失われてしまったのが残念でした。
TB&コメントありがとうございましたぁ!
>yukarinさん
結構似てますよねぇ。(オーラは出てないけどw)
私も既に内容は忘れかけてます。
決して印象に残るような内容ではなかったのが、
好きなシリーズなだけに、残念です。
>ひらりんさん
べっきんちゃんじゃないと、引き立ちません。
スタイルはイイ線いってましたが、まだまだでした。
>えめきんさん
体のラインが見える「ピチピチスーツ」は
確かに楽しみの一つでしたね。
ラインは悪くないんですが、前回までに比べると・・・ねぇ。