2006年2月上映
監督:ブレッド・ラトナー
主演:ピアース・ブロスナン、サルマ・ハエック他
この俺に盗めないものはない・・・・・・・・・・・・・・・・・・・駄目だ、この人物にもう飽きた(爆
もう、ワタクシ的に駄目です。どうみても
ジェームス・ボンド
にしか見えない・・・・。
ピアース・ブロスナンが悪い訳じゃあ無いんですけど、何でこういう取った取られたタイプの映画ばっかり出演するかな?
ショーン・コネリーが中々ジェームス・ボンドから抜け出せなかったのかよくわかります・・・・
今までにもトーマスクラウン~、テイラーオブパナマ・・・まぁほとんど内容覚えてないですが(爆
内容は、ありきたりな泥棒さんが足を洗いたくても中々洗えず苦悩して、彼女に愛想を尽かされてしまうと言う
どこにでもありがちな内容
なので、主演が違う人であれば
間違いなく見ていない
だろうなぁ・・・・・
●段階評価としては演技2シナリオ3映像3最後1で、総評は2ですね。
主人公はさておき・・・・
サルマ・ハエックってめっちゃスタイルいーなー!!(@@凝視しちゃいましたw
そこのお父さん!これだけでもこの映画をを見る価値がありまっせ!
FBIのウッディ・ハレルソンにはわらかしてもらいましたw
どうも悪役っぽいのが多い彼ですけど(今回も半分は悪役みたいなものw)今回はかなり笑えるキャラでしたね。
逆に可哀想だったかもw
私がピアース・ブロスナンを知ったのは「探偵レミントン・スティール」というドラマシリーズでしたが、
あの時の彼が一番格好良かったなぁ・・・・ボックスDVDでないかなぁ・・・
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