平成18年12月上映
監督:ジョン・ハブロー
主演:ティム・ロビンス他
「ジュマンジから10年、その進化レベルは予測不可能」・・・・・・・・もう10年かぁ、年を取るはずだよw
「ジュマンジ」や「ポーラーエクスプレス」の作家さんがシナリオを書いたそうで、
ちょっと期待してたんですけど、
予想以上に面白かったw
夢いっぱい、冒険いっぱいで、ちょっと子供っぽいところがありましたが、でも大丈夫。
私の脳みそは常に子供と同じだからw
ジュマンジに似ているとは聞いていたけど、ネタの世界が違うから、比較しても遜色ありませんでしたね。
これを見て
おお!トンデラハウスの大冒険みたいだ!
と思ったのは私だけではないはずだっ
監督が言ってましたが、リアリティを持たせるために、CGを極力減らして、時間をかけてセットを作ったそうです。
まぁ宇宙に出るので、臨場感を持たせるには限界がありますが、子供が驚いたり、モノが壊れたりするところも、凄くリアルだったと思います。
最近CGに見慣れちゃってますけど、やっぱり本物っぽく作るのと最初からCGの違いは、目や体が無意識にわかってくれるもんなんですねぇ・・・・・・
こういう夢がある映画って大好きですw
●段階評価としては演技3シナリオ5映像4最後4で、総評は4ですね。
残念なのが、私の大好きなティム・Rが
すさまじいチョイ役
だったことです。
何であの宇宙飛行士役じゃなかったんだろうなぁ???
「ZATHURA」って「ザ・スーラ」じゃないのね・・・
意味を調べてみたけど、出てこなかった・・誰か知ってたら教えてください。
無い場合は・・・・ただのボードゲームの固有名称なんでしょうねぇ・・・
うっ!?こんな↑コンボパック出てるんだ・・・買おうかなぁw
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