2005年9月上映
監督:ビンチェンゾ・ナタリ
主演:デビット・ヒューレット
むむむ・・・・なんだこの独創的で不思議な映画は???
全くもって理解不能。非現実的であり、かつ独特のカメラワーク・・・
評価はかなり分かれると思いますが、私的には
独創的すぎて○
としか答えようがありません。
真っ白な世界で繰り広げられるワガママな2人組の世界は、あきるを通り越して
(○口○*) ポーカン・・・・・
と呆気にとられてしまいました。最後は予想通りの結果ではありましたがw
●段階評価としては演技2シナリオ3映像4最後2で、総評は3ですね。
主役俳優2人は見たことがありませんが、客を引きつけるネタが
CUBEの監督最新作!
と、昔の看板を掲げていることが、情けなくも悲しい現実のようですねw
ネタは悪くなかったと思いますので、主人公2人の世界をもっと楽しめる内容であれば
CUBEに近い摩訶不思議であっても、ドキドキする作品になったと思うなぁ・・・・
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