2005年5月上映
監督:アンディ・テナント
主演:ウィル・スミス他
結構面白い映画でしたね。終わりも綺麗だし、私の得意の文句も(!?)あまりないですねw
環境やノウハウを提供してもらえるならな上手くいくかもしれないのになー
って若い頃よく思いましたので、これを見ると昔を思い出されます。
皆さんご存じの通り、きわめて自然にさりげなく女性と出会う機会というのは少ないものでして、
まってくれ!?こんなタイミングで出会いが!!??
ってことが少なくありません。
そういう点では、夢のような映画でしたw
何を力強く語っているかはよくわからなくなりました・・・・・・・・
●段階評価としては演技4シナリオ5映像3最後4で、総評は4ですね。
ウィル・スミスが最初にエヴァ・メンデスに声をかけるところは参考になりましたね~
綺麗にかっこよかったですね。日本人には無理でしょうけど・・・・・・
ウイル・スミスはバッドボーイズやこの手の映画がよく似合いますよねぇ。
ところで洋題は「HITCH」ですけど、主人公の名前以外に意味があるのかなぁと思って調べてみましたが、
・ぐいっと動かす。引き寄せる。
・つなぎとめる。
などの意味があるようです。
やっぱり題名は引っかけて作っているのだなぁと思った。
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