2005年6月上映
監督:ブレック・アイズナー
主演:マシュー・マコノヒー、ペネロペ・クルス
とにかく豪快。好き勝手やって、ハッピーエンド。たまにはこういう映画も気持ちよくって良いなぁ~(笑
Mマコノヒーとスティーブ・ザーンの緊迫した中での漫才も最高でした。
変なところで友人が死んでお涙頂戴もイイですけど、途中で
「あ、こりゃ誰も死なないなw」
って気分良かったです。最後までイイ感じで進みますので、気持ち良く映画を見たい人にお勧めです。
これは有りかよ!?って言いたくなるところはご愛敬って事でw
●段階評価としては演技4シナリオ4映像4最後3で、総評は4ですね。
マシューってあんなムキムキの俳優さんでしたっけ?すごい筋肉付いてましたねぇ、アレでひげ面でなければ確実に嫁がファンになるところですw
ペネロペはアラビア風のスカーフが似合いますねぇ。妙にこぎれいにするより私は今回の彼女の方がスキでした。
ウイリアムHメイシーだと思いますけど、あの提督って呼ばれてた人も美味しい役柄でした。私あの俳優さんはERの頃から好きなのです。
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