2005年3月上映
監督:ドワイト・リトル
主演:ジョニー・メスナー
明らかに二流のにおいがする映画ですが、「1」も見たことだし・・・と言う勢いで借りてしまいましたw
「1」がジェニファー・Rやジョン・ボイドが出てましたので、三流臭い題名の割りに(失礼)
面白い映画でした。
が、世の中は甘くありません・・・・
面白いつまらないの前に、イマイチ暗くてわかりづらいし、アナコンダの登場の仕方もイマイチ
恐ろしくなかった・・・まぁ昔よりは動きが良くなったのが唯一の救いではありましたがw
●段階評価としては演技1シナリオ1映像3最後2で、総評は2ですね。
俳優陣も知らない人ばかりだし、ぱっとしない人が多かったなぁ・・・印象うすい。
アナコンダがでかくなった理由を聞いても何かぴんと来ませんでしたね・・・
あー、コメントすくねぇ・・・すぐ忘れちまいそうだ・・・よかったとこ、よかったとこ・・・・・
あー・・・・アナコンダの動きは良かったですね。最近のCGはすごいなぁ・・
これでフォローできたかな・・・?
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