2004年12月上映
監督:トニー・スコット
主演:デンゼル・ワシントン、ダコタ・ファニング他
この題名を見たときは「う~ん。ボディーガードの2番煎じかなぁ?」って思ってましたし、
デンゼル・Wが主役となると、さぞ息苦しい映画に・・・(失礼w)と思ってましたが、
これがなかなか面白い!
彼の一途で過激な行動力で爽快感が味わえます。ぶっちゃけやりたい放題ですが・・・・
でも後半に判明する事実に「おいおい・・・確認前にやりすぎだろ」と思わないでもないのですが、
彼の一途な行動に思わず共感してしまいます。
●段階評価としては演技5シナリオ4映像3最後3で、総評は4ですね。
最後がちょっと釈然としないところですが、テロップを見る限りでは事実の話なのでしょうか?
そうだとしたらすごいですねぇ・・・・・・。
メキシコってあんなにドンパチがある国なんですね?恐いよー(ノ゜⊿゜)ノ
全体的に面白かったのですが、あいも変わらないダコタちゃんのあの奇声と、
時々デンゼルの視点になる画面のグニャグニャ感が気になりました(酔う)。
洋題は「MANofFIRE」ですが、まさに火の男!って感じでしたw
Posted by oguogu at 2005年11月14日 22:03 | コメント (0) | トラックバック (1) | Clip!!
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