2004年・・・・とDVDには書いてあるけど、日本では'05年だっけ・・・
監督:ジョナサン・デミ
主演:デンゼル・ワシントン、メリル・ストリープ他
だめだなー、イマイチ納得できない映画でしたね~、不完全燃焼です。(T^T)
途中で出てきた魔女みたいな女性達は誰だ????
一番気になるのは、どうやってデンゼル・Wに違う人を射殺する命令を出せたのかな??
一番肝心なところが納得できない!!どっか見落としたかな・・・・orz
「俺を殺してくれ」なのか、デンゼルの体が射殺をを拒絶した結果なのか・・・・・
●段階評価としては演技3シナリオ2映像2最後2で、総評は2ですね。
イマイチ後半戦が予想の範囲内でしたし、平凡だったので、真の犯人が
出てきても(゜Д゜)ハァ・・・??? 退屈してしまいました。
でも、俳優さん達は良い演技してますよね~。メリル・Sのあの勇ましさ、
デンゼル・Wお得意の「責任の全ては俺がしょってるんだ」的な重苦しいかんじ
それぞれが得意分野で演じきってたと思います。
そういえばちょっと前に「エネミーオブアメリカ」って映画有りましたよね?
近未来的なところと、軍がらみってところで似通った感じがしないでもないですね。
それにしても他人事じゃないですよね。脳にチップを埋め込まれるなんて!
あなたは自分の過去が作られたモノじゃないって言い切れますか・・(((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
この記事に対するコメント