2004年
監督:クエンティン・タランティーノ
主演:ユマ・サーマン他
見ちゃいました。どうしようか悩んでましたが・・・
本日は献血センターに行って献血(成分献血)をしてきたのですが、「血を採るのに時間がかかるので
DVD見ます?」と聞かれて (--+キラーン マニアにそれを聞くのかー!
と思っては見たモノの、見たい映画がない・・・・・しゃあない・・・見てないvol2見るかw
ということで、予想外の時間にキル・ビルVol2を見ることになりました。
前回の続きでしたが、クエンティン・Tがやり残したことを全部やったんだな・・と言うのが正直な
感想です、中国拳法のおじーさんが出たときに痛感しましたw
しっかし、最後までよくわからん映画でした。いや!?私の理解力が足らないのかな(^^;
どちらにしろ、また、クエンティン・Tの底知れぬすごさを感じてしまった次第です。
段階評価としては演技4シナリオ4映像2最後3で、総評は3ですね。
でも結局わからずじまいのことがあります。
①、1からですが、なぜユマちゃんの名前を呼ぶときに”ピー”って入ってたんでしょう?
②、ユマが殺す対象を見つけると、必ずなる音楽。ちゃっちゃらっちゃらっちゃーらー(絶対わからん)
という曲は有名(?)なのか?そもそもどこで聞いたのか?
③、ユマちゃんは殺されてすぐ病院でスタートのはずなのに、なぜ赤ん坊が生きているのか?
④、そもそもショットガンで撃たれた傷はどうなったのかしら・・・・・
ううむう・・・・謎は深まるばかり・・・
ぎりぎりまでマイケル・マドセンがビルだと思ってました・・・。
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