監督:メル・ギブソン
主演:ジム・カビーゼル
この映画は痛々しい><見ているだけで痛い~!と思うこと請け合いです。
でも、題名の付け方が絶妙に思うのは私だけでしょうか?
贅沢を言えば、人物をもう少しわかりやすくしてほしかったです。女性も聖母マリアともう一人は誰?
みたいに、随所に気になるところがありました。でも、どうせ、キリストメインの映画だから良いか・・・
磔が行われるところでは、外人で見ていた人が気絶したという話も聞いてます。
それほど、キリスト教徒には衝撃的な映画だったのでしょう。
段階評価としては演技4シナリオ3映像4最後3で、総評は4ですね。
制作費30億と聞きましたがドコニそれだけかかったのかなぁ・・・・・・
すごく短い映画に感じました。他にコメントあらせん・・・・・・
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